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壁抜け男の謎(有栖川有栖)
壁抜け男の謎壁抜け男の謎
(2008/05/01)
有栖川 有栖

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いろんなタイプの話を詰め込んだ短篇集でした。

他のところで読んだことのある話もありました。

面白かったものや、「くだらないな~」と感じながらも好きな作品もありましたが、
全体的にはイマイチだったかなと思います。
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2014/07/20 Sun 20:35
あ行作家 > 有栖川有栖
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論理爆弾(有栖川有栖)
論理爆弾論理爆弾
(2013/02/01)
有栖川有栖

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あまり好きではないかも。
でもシリーズもので読み始めちゃうと・・・・。
この先のことは考え中。
theme:こんな本を読んだ genre:本・雑誌
2013/09/11 Wed 21:02
あ行作家 > 有栖川有栖
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闇の喇叭(有栖川有栖)
闇の喇叭 (ミステリーYA!)闇の喇叭 (ミステリーYA!)
(2010/06/21)
有栖川 有栖

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「真夜中の探偵」より面白かった。

この先がどうなるのか気になります。
2012/04/28 Sat 18:39
あ行作家 > 有栖川有栖
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真夜中の探偵(有栖川有栖)
真夜中の探偵 (特別書き下ろし)真夜中の探偵 (特別書き下ろし)
(2011/09/15)
有栖川 有栖

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新しいシリーズらしいです。
「闇の喇叭」を先に読むべきだったみたいだ。

事件が始まるまでがかなり長かった!
2012/04/17 Tue 17:42
あ行作家 > 有栖川有栖
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長い廊下のある家(有栖川有栖)
長い廊下がある家長い廊下がある家
(2010/11/19)
有栖川有栖

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久しぶりにがっつりミステリーを。



★★★★☆
2011/07/01 Fri 09:55
あ行作家 > 有栖川有栖
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乱鴉の島(有栖川有栖)
評価:
有栖川 有栖
¥ 1,785
孤島もの。
結構興味深かったけど、謎解きは、、、
いや、おもしろかったけど。
2008/02/14 Thu 17:23
あ行作家 > 有栖川有栖
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動物園の暗号 (有栖川有栖)
評価:
町田 尚子,有栖川 有栖
岩崎書店
子供向けのミステリーの本シリーズ。

4つの短篇が入っていて、2つは既読でした。

気軽にミステリ、って感じです。


2007/11/22 Thu 13:58
あ行作家 > 有栖川有栖
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幽霊刑事(有栖川有栖)
幽霊刑事(デカ)


ゆっくりまったりと有栖川有栖月間は進んでおります(すでにぜんぜん「月間」じゃないけど)

そんなわけでまた新たに一冊。

うーん。有栖川有栖って実際どんなミステリー書く人なんだ??
なんだかイメージとぜんぜん違いました。

この小説はかなりコメディータッチ。
でも内容は多少重い。

そもそも主人公が幽霊な時点でミステリーにはあるまじき…。。。

まぁいいんですけど。
いいんですけどね。


おもしろかったです。
最後まで探偵役がだれかもわからず。
コロコロコロみんなでいろんな人を疑って(というより確信していたり)、
面白かったです(笑)。



2007/02/25 Sun 00:41
あ行作家 > 有栖川有栖
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虹果て村の秘密(有栖川有栖)
虹果て村の秘密


1月は有栖川有栖月間だったのに、3冊しか読まずに終わってしまいました。
( ( (__|||) ) ) どよぉ~ん。。。

そんなわけで2月になってしまいましたが、有栖川有栖の「虹果て村の秘密」という本を読みました。
これはミステリーランドというシリーズ(?)の本で、いろんなミステリー作家が子供向けに書いている本です。

まぁ、図書館には思いきり一般のところにおいてあるんですが。えぇ。

でも結構内容は子供向けな感じのものが多いです。

ただこのシリーズ、「かつて子供だったあなたと少年少女のための」というコンセプトらしく。


大人が読むともっと楽しめる!!と私は勝手に思っております。


有栖川有栖はそうでもなかったかも(ぁ
いや、でもあれかなぁ。子供は大人が思っているほど子供じゃない、ということを思いだす一冊ではあったかもしれない。


それと有栖川有栖のイメージががらりと変わりました!
って言っても今までに4冊しか読んでないからあれだけど。

有栖川有栖って、とにかく「本格ミステリ」というイメージで、トリックにだけ力をかけているイメージだったのですよ。
ストーリの中に感じるものはいろいろあるものの、書いている本人がそれを「付属」としか思っていないのだろう、という感じで。

でもこの本は子供むきに、ということでかもしれないんですが。
サイドストーリーがすごいいいんですよねぇ。


ミステリ作家志望の少年と、警察官志望の少女が出会った殺人事件、それを解決するのがなんと!少女なのです。
少年じゃないのがポイント(勝手に)。


警察官に大切なのは、頭と体と心を使うこと、だそうで(登場する刑事のせりふから)。

ちょっと哀しく、ちょっと優しく。

でも殺人の動機が馬鹿らしかったり(失礼)、子供むけだというのに殺人が起こる場所が陸の孤島だったりするのが、やっぱり有栖川有栖らしさなのかなぁと思いました。


最後のあとがきもおもしろかったです。



で、まぁあんまりこの本、私の周囲にいる人にはお勧めする本ではないんですが。
私はすご~く好きです♪
2007/02/05 Mon 15:36
あ行作家 > 有栖川有栖
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月光ゲーム(有栖川有栖)
月光ゲーム―Yの悲劇’88
月光ゲーム―Yの悲劇’88
有栖川 有栖

やっとこさ有栖川有栖の第一作目。


キャンプに行った先で火山の噴火に巻き込まれて取り残される。
そこで起こる殺人事件。
そしていろんな出来事。


むー。

面白かった。


うん。
2007/01/14 Sun 08:47
あ行作家 > 有栖川有栖
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