over the bookshelf
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- -- --:--
スポンサー広告
|permalink
魔法使いクラブ(青山七恵)
魔法使いクラブ魔法使いクラブ
(2009/11)
青山 七恵

商品詳細を見る


最初の小学生の時と、高校生の雰囲気が全然違って
思ったような小説ではありませんでしたが、
私はこういう小説、結構好きだなー。

スポンサーサイト
2012/04/08 Sun 17:32
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
あかりの湖畔(青山七恵)
あかりの湖畔あかりの湖畔
(2011/11/24)
青山 七恵

商品詳細を見る


これ、新聞に連載していたのなんですね。

よくわからないけど、新聞で連載って若い人はやらないイメージだったので少しびっくりしました。

以前読んだこの作家さんの本と、雰囲気が違うっていうのとも違うんだけど、
なんか違うな~って感じで。
嫌いじゃないけど、なんかもういいかなーと読むのをやめようかとも考えたりしながら
それでも結局読んじゃいました(笑)。
2012/03/13 Tue 18:49
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
かけら(青山七恵)
評価:
新潮社
¥ 1,260

川端康成賞受賞作である「かけら」はあまり好きではなかった。

「山猫」もそれほどではなかった。

だけど「欅の部屋」がとても好きだった。
言葉の使い方や、主人公の考え方、というか感じ方、というか。
2009/12/04 Fri 11:43
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
やさしいため息(青山七恵)
評価:
青山七恵
河出書房新社

タイトルが素敵。

「窓の灯」と「ひとり日和」がすごく気に入ったから期待してたけど、
期待しすぎていたのかそれほどでもなかったかも。。。


2008/08/27 Wed 14:02
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
ひとり日和(青山七恵)
青山 七恵
河出書房新社
だから何ってわけでもない、新しい家での穏やかな日常。

遠縁のおばあさんと、その恋人、自分自身の新しい恋人。

最終的には、一応おちつくところに落ち着いた、というまとめなのかもしれないけれど、私にはそのすべてがどうでもよくて。

ただただこの空間に、居続けたい、と思うような小説でした。


2007/10/17 Wed 10:03
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
窓の灯(青山七恵)
初めて読む作家さんの本。

やっぱり年齢が自分と近い作家さんの小説は読みやすいです。


なんかこの作家さん好きかも(*´∇`*)



島本理生さんの小説を、ちょっと乱暴にした感じ(謎)。
2007/09/01 Sat 12:32
あ行作家 > 青山七恵
trackback(0) | comment(0) |permalink
  |  home  |  




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。