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もっとすごい! 10分間ミステリー
もっとすごい! 10分間ミステリー (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)もっとすごい! 10分間ミステリー (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
(2013/05/10)
『このミステリーがすごい! 』大賞編集部

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おもしろかった。どれも短くてすぐ読めるし、
最近集中して長い時間本読めないのですごくよかった。
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theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2014/11/24 Mon 22:34
アンソロジー・その他 > 文庫
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『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念 10分間ミステリー (宝島社文庫)
『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念 10分間ミステリー (宝島社文庫)『このミステリーがすごい!』大賞10周年記念 10分間ミステリー (宝島社文庫)
(2012/02/07)
『このミステリーがすごい! 』大賞編集部 編

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よかったー。
2014/11/23 Sun 22:47
アンソロジー・その他 > 文庫
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本をめぐる物語 一冊の扉
本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)本をめぐる物語 一冊の扉 (角川文庫)
(2014/02/25)
中田 永一、宮下 奈都 他

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本にまつわるアンソロジー

どれも面白かった。

みんな本が好きなんだなって感じで。
2014/08/28 Thu 17:14
アンソロジー・その他 > 文庫
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本をめぐる物語―栞は夢をみる
本をめぐる物語―栞は夢をみる (角川文庫)本をめぐる物語―栞は夢をみる (角川文庫)
(2014/03/25)
ダヴィンチ編集部

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本にまつわるアンソロジー。

どれもとてもよかった!!

特に好きなのは北村薫の「解釈」。
2014/08/01 Fri 15:50
アンソロジー・その他 > 文庫
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5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編
5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 降車編 (宝島社文庫)
(2012/12/06)
『このミステリーがすごい!』編集部

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読もう読もうとは思っていたのですが、
やっと読みました。

面白かったです。
こういうアンソロジーいいですねー。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2014/02/11 Tue 21:13
アンソロジー・その他 > 文庫
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5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編
5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)
(2012/12/06)
『このミステリーがすごい!』編集部

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本当に短い話しばかりのアンソロジー。
5分で読める! 確かに。

知らない作家さんが多かったけど、割と面白い話が多かったです。
「このライトノベルがすごい」大賞というのは初めて知りました。
最近のライトノベルは読まないからなー・・・。

「降車編」も読みたいです。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/29 Fri 21:57
アンソロジー・その他 > 文庫
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君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語
君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)
(2012/12/05)
大崎梢、大島真寿美 他

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面白かったです。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/15 Fri 22:24
アンソロジー・その他 > 文庫
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君と過ごす季節 秋から冬へ、12の暦物語
君と過ごす季節 秋から冬へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)君と過ごす季節 秋から冬へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)
(2012/12/05)
飛鳥井千砂、小川糸 他

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一年を細かくわけたそれぞれの季節にいろんな作家さんが書いているアンソロジー。
なんか贅沢。

知らない作家さんもいたけどどれも面白くてとてもよかった。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/10/14 Mon 17:38
アンソロジー・その他 > 文庫
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いつか、君へ Boys
いつか、君へ Boys (集英社文庫)いつか、君へ Boys (集英社文庫)
(2012/06/26)
ナツイチ製作委員会

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友達に誕生日プレゼントにもらった本です。
ちびちびとは読んでたんですが、
時間がかかってしまいました。

好きな作家さんも多くて、どれもとてもよかったです。

こういうアンソロジーおもしろいですね!
theme:こんな本を読んだ genre:本・雑誌
2012/10/04 Thu 20:06
アンソロジー・その他 > 文庫
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秘密。
評価:
メディアファクトリー
¥ 599

 
12人の作家が、レコードのA面B面のようにひとつのストーリーを二人の別主人公の視点で綴った短編集。

どれもおもしろかった!!
ただ一面からその物語を見るのではなく、反対側からもその話が見えるというのは、こんなにも違うことなんだなーと思った。

こういうの、いい!!


しかも好きな作家さんがたくさんいたー。
2009/10/01 Thu 10:35
アンソロジー・その他 > 文庫
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