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満願(米澤穂信)
満願満願
(2014/03/20)
米澤 穂信

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短編です。

今までにはなかったような雰囲気のものもありました。
警察の話とか、初めてですよねー。

暗い話が多くて、
「儚い羊たちの祝宴」とかに近い感じかもしれません。


どれも最後に、予想外の真実がわかる!
というものでした。

最初の話と最後の話が特に好きでした。
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2014/03/28 Fri 20:39
や~わ行作家 > 米澤穂信
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愚者のエンドロール (米澤穂信)
愚者のエンドロール (角川文庫)愚者のエンドロール (角川文庫)
(2012/10/01)
米澤 穂信

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古典部シリーズ。

theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/18 Mon 22:17
や~わ行作家 > 米澤穂信
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氷菓 (米澤穂信)
氷菓 (角川文庫)氷菓 (角川文庫)
(2001/10/31)
米澤 穂信

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ついに読んだ!
古典部シリーズの一作目


半分ぐらい本屋で立ち読みしてたんだけど(笑)。


最後に謎が解けて「氷菓」の意味が切ない。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/10/13 Sun 17:35
や~わ行作家 > 米澤穂信
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リカーシブル(米澤穂信)
リカーシブルリカーシブル
(2013/01/22)
米澤 穂信

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面白かったです。
わたし的にはかなりは意外なエンディングだった。
閉鎖的な町。って怖い。

故郷とか呼べる街のない私には信じられない。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/10/04 Fri 20:30
や~わ行作家 > 米澤穂信
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ふたりの距離の概算(米澤 穂信)
ふたりの距離の概算ふたりの距離の概算
(2010/06/26)
米澤 穂信

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古典部シリーズ。マラソン大会で走りながらなぞ解きっていう、なんていうかそういうのが面白い。
2012/07/04 Wed 20:47
や~わ行作家 > 米澤穂信
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追想五断章(米澤穂信)
追想五断章追想五断章
(2009/08/26)
米澤 穂信

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すっごい面白かった。

救いのないような話なのに、重苦しい雰囲気はなくてとても読みやすかった。
theme:読書感想 genre:本・雑誌
2012/06/10 Sun 12:52
や~わ行作家 > 米澤穂信
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折れた竜骨(米澤穂信)
折れた竜骨 (ミステリ・フロンティア)折れた竜骨 (ミステリ・フロンティア)
(2010/11/27)
米澤 穂信

商品詳細を見る



12世紀のイングランド、魔法とか出てくるファンタジーな世界で、ミステリー。

外国が舞台だと名前が覚えられなくて誰が誰だかわからないし、ファンタジーとか苦手。

なのでどうかなぁ~と思いながら、途中まで頑張って読んだ。

でもしばらくすると物語に引き込まれて、先が気になって一気に読んでしまいました。


これはミステリーだし、米澤さんぽい!
2012/06/04 Mon 17:10
や~わ行作家 > 米澤穂信
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秋期限定栗きんとん事件(米澤穂信)
評価:
東京創元社
¥ 609

評価:
東京創元社
¥ 609

このシリーズ好きです。
今回のは短編じゃなくてかなり長いです。


やっぱりよかった!!!


女って怖いですよね(私も女だけど)。



2009/11/27 Fri 18:05
や~わ行作家 > 米澤穂信
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儚い羊たちの祝宴(米澤穂信)
評価:
新潮社
¥ 1,470
短編集です。

なんだかすごい世界。。
雰囲気が暗く恐ろしい。

すっごく面白かった。

最後に少し笑えたり。

特に最初の"身内に不幸がありまして"は最後にタイトルの意味がわかって面白い。

2009/03/25 Wed 15:52
や~わ行作家 > 米澤穂信
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クドリャフカの順番―「十文字」事件(米澤穂信)
評価:
角川書店
¥ 1,680

古典部シリーズ。

文化祭で起こる事件。

この話は古典部4人、それぞれの視線に細かく切り替わり、描かれています。

それほど切ない、とかもなかった気がしました。

面白かったです。
2009/02/25 Wed 15:34
や~わ行作家 > 米澤穂信
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