over the bookshelf
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- -- --:--
スポンサー広告
|permalink
ダウン・ツ・ヘブン(森博嗣)
評価:
中央公論新社
¥ 1,890

「ナ・バ・テア」の続き、といった感じ。

反感みたいなものを捨てきれないまま、やっぱりこのシリーズも好きかもしれない、と思いました。
スポンサーサイト
2009/07/28 Tue 18:13
は・ま行作家 > 森博嗣
trackback(0) | comment(0) |permalink
おんぶにだっこ(さくらももこ)
評価:
小学館
¥ 1,050

ただの面白いだけのエッセイとは違って、
幼少期のいろんな体験を綴ったエッセイです。

友達のおもちゃを盗んでしまったこと、
友達のランドセルを傷つけ、ずっとだまっていたこと…。

誰もが経験したような、いろんな思い出。


それにしても、2歳ごろのことまでこんなに覚えてるなんてすごい。
2009/07/23 Thu 18:10
か・さ行作家 > さくらももこ
trackback(0) | comment(0) |permalink
リサとガスパールのたいくつないちにち
評価:
ブロンズ新社
¥ 1,260

とんでもないいたずらっこなふたりが、かわいい。
2009/07/22 Wed 18:08
絵本 > リサとガスパール
trackback(0) | comment(0) |permalink
ナ・バ・テア(森博嗣)
評価:
中央公論新社
¥ 1,890

スカイ・クロラシリーズ2作目。

時系列的には最も古いらしい。


ティーチャと“僕”が話す場面で、ティーチャがとても好きになった。

どうして生きなければならない?


人はみんな汚い。私もそう思う。
だから生きることは辛い。
でも、死のうとは思ってない。

汚いものが、それほど嫌いじゃない



そうなのかもしれない。
2009/07/20 Mon 18:03
は・ま行作家 > 森博嗣
trackback(0) | comment(0) |permalink
思春期病棟の少女たち
評価:
草思社
¥ 1,631

似てるなーと思ったら、映画「17歳のカルテ」の原作なんですね。

私は映画よりこっちがいいです。
映画はそんなに好きじゃなかった。


映画のようにストーリーが続いているわけではなくて、
大人になった作者が、そのころのことを、
こんなことがあった、といろいろ思い出して書いたりしている感じです。


アメリカって進んでるんだなーって思いました。(当たり前か。)
60年代後半。
今とはやっぱり全然違うけど。


興味深かったです。
2009/07/14 Tue 17:51
外国人作家
trackback(0) | comment(0) |permalink
英雄の書(宮部みゆき)
評価:
毎日新聞社
¥ 1,680

あんまりこういう話って読まないんだよねー。苦手なの。

でも結構おもしろかったかな…。

理解しがたいことも多かったけど、そうなのかも、とか思ったり。



2009/07/12 Sun 17:45
は・ま行作家 > 宮部みゆき
trackback(0) | comment(0) |permalink
  |  home  |  




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。