over the bookshelf
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- -- --:--
スポンサー広告
|permalink
5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編
5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)5分で読める! ひと駅ストーリー 乗車編 (宝島社文庫)
(2012/12/06)
『このミステリーがすごい!』編集部

商品詳細を見る


本当に短い話しばかりのアンソロジー。
5分で読める! 確かに。

知らない作家さんが多かったけど、割と面白い話が多かったです。
「このライトノベルがすごい」大賞というのは初めて知りました。
最近のライトノベルは読まないからなー・・・。

「降車編」も読みたいです。
スポンサーサイト
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/29 Fri 21:57
アンソロジー・その他 > 文庫
trackback(0) | comment(0) |permalink
煽動者(石持浅海)
煽動者煽動者
(2012/09/20)
石持 浅海

商品詳細を見る


テロリストシリーズ。
いろいろびっくりだけど、納得する部分もあるような感じで。
面白かったです。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/28 Thu 22:05
あ行作家 > 石持浅海
trackback(0) | comment(0) |permalink
at Home(本多孝好)
at Homeat Home
(2010/10/27)
本多 孝好

商品詳細を見る


切なかったり、優しかったり。

好きです(*´∇`*)
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/23 Sat 22:10
は・ま行作家 > 本多孝好
trackback(0) | comment(0) |permalink
愚者のエンドロール (米澤穂信)
愚者のエンドロール (角川文庫)愚者のエンドロール (角川文庫)
(2012/10/01)
米澤 穂信

商品詳細を見る



古典部シリーズ。

theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/18 Mon 22:17
や~わ行作家 > 米澤穂信
trackback(0) | comment(0) |permalink
君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語
君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)君と過ごす季節 春から夏へ、12の暦物語 (ポプラ文庫 日本文学)
(2012/12/05)
大崎梢、大島真寿美 他

商品詳細を見る


面白かったです。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/15 Fri 22:24
アンソロジー・その他 > 文庫
trackback(0) | comment(0) |permalink
ソロモンの犬(道尾秀介)
ソロモンの犬ソロモンの犬
(2007/08)
道尾 秀介

商品詳細を見る



やっぱり道尾秀介いいなー。好きだ。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/11 Mon 22:28
は・ま行作家 > 道尾秀介
trackback(0) | comment(0) |permalink
トラップ・ハウス(石持浅海)
トラップ・ハウストラップ・ハウス
(2012/05/20)
石持 浅海

商品詳細を見る


怖い。
ドロドロした怖さじゃなくて、想像すると、殺される より 密室で罠がある がこんなに怖いのだ!と思った。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/07 Thu 22:33
あ行作家 > 石持浅海
trackback(0) | comment(0) |permalink
ジグβは神ですか (森博嗣)
ジグβは神ですか (講談社ノベルス)ジグβは神ですか (講談社ノベルス)
(2012/11/27)
森博嗣

商品詳細を見る


森さんのシリーズもの、全然覚えてなくて、
もはや 誰だっけ? といった感じ。

でも内容はとても懐かしい感じ。

きっと今読み返したら全然違った感情を持つのだろう、と思うんだけど、
(でもそれは違えばいいな、っていう期待なのかもしれないけど)
今からあの膨大な量の小説を読み返す時間も気力もないな(笑)
他の読みたい本たくさんあるし・・・。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/06 Wed 22:38
は・ま行作家 > 森博嗣
trackback(0) | comment(0) |permalink
リテイク・シックスティーン(豊島ミホ)
リテイク・シックスティーンリテイク・シックスティーン
(2009/11)
豊島 ミホ

商品詳細を見る



主人公はある日、友達に「私、28歳から戻ってきたの」と告白される。

私は過去に戻ってやり直したい、と思ったことがあまりない。
過去に戻ってやり直したとしても、結局発病してしまえば結果は何も変わらないと思っているから。
むしろ発病するまでの人生のすべては無駄だったとすら思ってる。

それでも孝子に自分が重なって見えた。
「自分から逃げ出したい」という言葉は私が繰り返し感じてきた言葉だった。


theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/11/01 Fri 17:52
た・な行作家 > 豊島ミホ
trackback(0) | comment(0) |permalink
  |  home  |  




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。