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金色の獣、彼方に向かう(恒川光太郎)
金色の獣、彼方に向かう金色の獣、彼方に向かう
(2011/11/16)
恒川 光太郎

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「ダークファンタジー」という帯の言葉に惹かれて読んでみました。
面白かったです!
theme:こんな本を読んだ genre:本・雑誌
2012/10/30 Tue 20:07
た・な行作家 > た・な行その他
trackback(1) | comment(0) |permalink
<<僕らのご飯は明日で待ってる(瀬尾まいこ)
秘密は日記に隠すもの(永井するみ)>>
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稀代の物語作家が紡ぐ、古より潜む“在らざるもの”たちの咆哮4編。傑作ダークファンタジー。 樹海に抱かれた村で暮らす大輝は、ある日、金色の毛をした不思議な生き物と出合う。
粋な提案 | 2013/08/23 Fri |
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