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島はぼくらと(辻村深月)
島はぼくらと島はぼくらと
(2013/06/05)
辻村 深月、五十嵐 大介 他

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見たくない、考えたくない部分もあったけど。

面白かった。
好きだ。
theme:読んだ本。 genre:本・雑誌
2013/12/01 Sun 20:58
た・な行作家 > 辻村深月
trackback(1) | comment(0) |permalink
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母と祖母の女三代で暮らす、伸びやかな少女、朱里。美人で気が強く、どこか醒めた網元の一人娘、衣花。父のロハスに巻き込まれ、東京から連れてこられた源樹。熱心な演劇部員なのに、思うように練習に出られない新。島に高校がないため、4人はフェリーで本土に通う。「幻の脚本」の謎、未婚の母の涙、Iターン青年の後悔、島を背負う大人たちの覚悟、そして、自らの淡い恋心。故郷を巣立つ前に知った大切なこと―すべてが詰...
粋な提案 | 2015/01/23 Fri |
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